熟女好きの男の心理とは?禁断の理由を徹底解説!

熟女好きというと『マザコン』という偏見を持たれがちですが、実は必ずしもそうとは限りません。テレビでも『熟女好き芸人』なども特集され、一時はキャイーンのウドちゃん、ロバートの秋山さんの熟女好きは話題に上がるほどのブームを沸き起こしましたね!
熟女と母性は決して切り離せない関係がありますが、熟女好き男性は一概に母性だけを求めていわけではないのです。
ではどんな心理が働いているのか?これを読めば熟女好きの男の心理が一発で理解できるでしょう!

精神年齢が高い

同年代が魅力的に感じるポイントとは違う感性を持つ熟女好きの男性は、同年代の女性は少々子供っぽくみえてしまう傾向にあります。
『女性の魅力』という部分に対してのフォーカスが若い肌や肉体からは逸れている熟女好き男性は、もうちょっと先にある精神的な心地よさによって性的興奮を覚えます。
これは、40代~辺りの男性が持つ感覚であり、若いうちからこういった感性を持っている熟女好き男性は、ある意味精神年齢も高いといえるでしょう。

上手に振り回されたい

熟女は経験の深さから『男という生き物』に対しての理解や免疫があるため、絶妙に振り回す事ができます。
これは、単なる『ワガママを言われたい』という意味とは異なります。
ワガママに振り回されるのは精神的に磨り減っていく感覚があるのに対し、熟女に手のひらで転がされる事は、男として大変心地の良いもの。
上手に転がされる事で、仕事へのやる気や覇気が増し、いわゆるアゲマン効果となっていきます。
熟女好き男性は振り回されることによって、生活に潤いが出来る事を知っているのです。

自由を感じたい

先ほどの『手のひらで転がされる』事にも通じることですが、熟女にしっかりと手綱を握られた状態で自由を楽しみたいのです。
熟女は少しばかり心配になっても、あからさまな束縛はしません。自分が熟女といわれる年齢だと認識しているため、図々しい行動も控えます。
また、男性に浮気はつき物と捉えている熟女も多いため、ちょっとやそっとの事じゃ騒ぎ立てないのも男性が自由を感じられる瞬間でしょう。
しかし自由だと思っていたら、実は熟女の手のひらの上だった…というのは『西遊記』の話しと似ていますね笑

プライドが高い

人よりも高みを望むプライドが高い男性は、完璧主義者ゆえ、成熟した熟女が好きな傾向にあります。
自分が優位に立ちたい気持ちが強いので、外では自分を立ててくれる熟女といると男としてのプライドが保たれ、非常に満足します。
家では子供のようになり年上の熟女に思いっきり甘えるのもこのタイプの男性に多く見られるでしょう。

承認欲求が強い

小さな男の子が、常に『ママ聞いて!』と言っているのと同じように、承認欲求が強い男性にも熟女好きは多いです。
同年代の女性には認めてもらいにくい些細な事も、母性本能の強い熟女は大げさな位に褒め称えてくれます。
また、自分よりも大人の年上女性に認めてもらえた、という自尊心をくすぐられるのも、認めてもらいたい男性にとっては堪らないのです。

ギャップフェチ

男性は誰しもギャップに弱い部分がありますが、熟女好きの男性は特にギャップ好きです。
年を重ねて大人の魅力が出てきた熟女が時折見せる少女のような幼さや、年齢を感じる目元が甘えた目をする瞬間。
普段バリバリ仕事をこなしている芯の強い熟女が、自分だけに見せる淫らな姿。
外と家の中とでのギャップが大きい熟女の虜になっているのが、熟女好きの男性の特徴です。

トラウマがある

若い女性や同世代の女性に対してトラウマがある男性も熟女に走る傾向があります。
過去に浮気をされた・酷い振られ方をしたなど、派手に傷ついた恋愛を経験した男性が多いです。また、幼少期に女性に何か嫌な事をされた経験がある男性なども当てはまります。
熟女には安心して接する事ができる・信頼できるなどの理由から、熟女好きになります。

経済的な安心

男だからという理由だけで、経済的な面を求められる事に疲れてしまっている男性は、経済的に自立した熟女に惹かれます。
しかし、熟女だからといって必ずしも皆金銭的に余裕があるわけではありません。
そう、熟女好き男性が求めているのは単に『お金を出してくれる』相手ではなく、経済的にもフェアな感覚を持った精神的に余裕のあるかっこいい女性なのです。
社会経験豊富な熟女は、懐事情も察してくれるので一緒にいて心地が良いのです。

引っ張っていってもらいたい

成熟した熟女を選ぶのは、引っ張っていってもらいたいという心理の表れです。
どうしても男女の恋愛は男性がリードやセッティングを求められる事が多いですが、それを苦手だと感じている男性は、世話好きの熟女を好みます。
『どうして何もしてくれないの?』と突かれる事なく、むしろ全部やってくれる熟女といるのは非常に楽なのです。

支配欲

これには二つの心理が働きます。
一つは、熟女に対して『需要の減った熟女を俺がもらってやった』というような独占的な支配感。
もう一つは、『手の届かない存在・熟女の方の格上感』です。
これら二つは相反していますが、この絶妙な感覚がいつまでも男性を翻弄させ、熟女に虜になってしまいす。

肉欲に溺れたい

化粧や服装でただ着飾るのではなく、あでやかで滲み出るような色気を醸し出す熟女にただただ溺れたいのです。
熟女世代の腰回りのなどの豊かな体の曲線美は、どうしても若い女性とは違うものになります。
匂い立つような独特の厭らしさは、時に気が遠くなるほどの興奮を覚え、そんな熟女と肉欲に溺れたくなります。そして、そんな女性を征服したいという狩猟本能が発動するのです。

癒されたい

恋愛はギブアンドテイクが基本となりますが、若い世代の女性はそれを強く求めがち。
『私がこの位好きなんだから、相手も同じだけ好きでいて欲しい』『こんなに尽くしてるんだから、同じように尽くして欲しい』。
極端に言うと、このような無言の圧力に疲れた男性が行き着くのが熟女なのです。
熟女の場合、年下男性に『男らしさ』や『包容力』は求めません。それは女性が子供に見返りを求めないのと同じくらい自然な心理で、与えることで幸福感が得られるからです。
そして男性は思いっきり甘えることで、日々のストレスから開放され、癒しを感じます。

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